
預かるだけでなく、
そのあとの食卓まで。
お迎えのあとに買い物をして、献立を考えて、料理をする。仕事と家事と育児が重なる夕方に、食事の支度は毎日の大きな仕事です。
HOMEは、子どもを預かる時間だけでなく、家に帰ってからの時間も少し軽くしたいと考えています。だからHOMEの中にキッチンがあります。
ひとつの厨房から、一日の食がつながる。
子どもたちの給食をつくる手と目線のまま、昼も、夕方も。
子どもの給食
保育室の子どもたちが毎日食べるごはん。すべてはここから始まります。
働く人の昼食
HOMEのスタッフや、近くで働く人へ。短い休憩でも、きちんと食べられる昼食を。
夕食の一品・二品
同じ厨房でつくる店頭のお惣菜。お迎えの帰りに、夕食のあと一品・二品をお買い求めいただけます。
忙しい日の、もう一品
保育室を使っていない方も、店頭でお惣菜をお買い求めいただけます。献立に迷う日や、手が回らない日の家庭の手助けに。
最新の内容は、Instagramまたは店頭でご確認ください。
毎日食べるものだから。
Banzaiの土台は、子どもたちの給食です。献立は園のために考え、この建物の厨房で調理します。離乳食は一人ひとりに合わせ、食物アレルギーは医師の診断をもとに対応します。

帰り道に、
頼れるお惣菜を。
子どもに作るごはんと同じ目線で、店頭のお惣菜をつくっています。お迎えの帰りに一品・二品を買って帰れば、夕食の支度が少し軽くなります。空いた時間は、子どもと話す時間に使ってください。
頼れる選択肢が、帰り道にひとつあること。それがBanzaiの役割です。

人を支える人にも、
ちゃんとしたごはんを。
保育、医療、教育。誰かを支える仕事ほど、自分の昼食は後回しになりがちです。HOMEのスタッフと、近くで働く方へ、きちんと食べられる昼食を届けます。
Banzaiの社食
主菜に、野菜のおかずとスープを添えた昼食です。ごはんもの、パスタ、カレーなど、一皿でしっかり食べられる内容にしています。





店頭のお惣菜
揚げ物やハンバーグなどの温菜と、マリネやサラダなどの冷菜が日替わりで並びます。
お迎えの帰りに、あと一品・二品。
保育室にお子さんを迎えに行った帰りに、今日の食卓に足りないおかずを一品・二品。量り売りなので、家族の人数に合わせて必要な分だけ選べます。


- 買い方
- 量り売り。保育を利用しない方も専用の入口からどうぞ
- お支払い
- 現金、クレジットカード、バーコード決済
つくる、食べる、
食卓を囲む。
保育室と一緒に開く「親子食堂」や、子どもが調理に挑戦する食育プログラム。食べるだけでなく、食にふれる時間もつくっています。

子育て複合施設 HOMEながくて 1階
- 住所
- 〒480-1135 愛知県長久手市下山1101番地
- 電車
- 東山線「藤が丘」駅 徒歩7分
- 駐車場
- 20台(無料)
- 営業時間
- 10:00〜19:00
- 定休日
- 日曜日・祝日・お盆・年末年始
- 電話
- 052-990-3760(案内番号 2)
